FC2ブログ

八ヶ岳のパノラマ

2012-01-09
見慣れたここの場所からの八ヶ岳は、やはり眺めが良い。
良く晴れるとつい撮りたくなり、すぐにパノラマに加工する。
写真をクリックすると全体を表示するが、表示が小さくなる。
全体像をさらにクリックし、スクロールすると少し大きくなる。
20111230パノラマ

昨日の夕方は良く晴れていたので、待望の満月と八ヶ岳が撮影できた。
実際の月齢は14日の小望月(こもちづき)で、今日が満月との事である。
しかし、今日の月の出では時間が遅くなり、八ヶ岳を撮る事は出来ない。
またもやパノラマ加工にしてみたが、期待通りの夕焼けにはならなかった。
満月と八ヶ岳

2011年 八ヶ岳の初冠雪

2011-11-22
今朝も寒く、この冬一番の寒さらしい。
昨日は八ヶ岳初冠雪し、今朝は綺麗な姿を現した。
庭木の冬自宅をしながら、八ヶ岳に陽が当たる11頃写真を撮って見た。
≪写真をクリックすると、パノラマ写真になります≫
1122初冠雪

朝焼けの八ヶ岳

2011-04-05
雪がピンクに染まった夕焼けを綺麗に撮りたいと思っていたが、それは初冬が良いとアドバイスがあった。そこで八ヶ岳の写真は冬まで撮らないつもりであったが、丁度散歩中に日の出となり、ピンク色に染まった八ヶ岳の朝焼けが綺麗だったので撮ってみた。
朝焼けの八ヶ岳

PC上で色具合やコントラストを変えてみたが、まだ不慣れなため元画像とそれほど違いはない。設定によりもっと良くなるかもしれないが、むしろ生でどれだけ忠実で綺麗に撮れるかが大事である。
修正版八ヶ岳の朝焼け

我が家の庭から見た甲斐駒

2011-04-03
我が家の庭から見える甲斐駒と南アルプスのパノラマです。登山はしないので山の事は分かりませんが、左の山なみの中に黒く尖っているのが北岳だと思います。今までそれ程気にもしませんでしが、最近また写真を撮るようになって初めて、日々姿を変えるその美しさが解ってきた様に思えます。庭や2階の窓からこの山なみが見える事が、何か有難く感じた日でした。
甲斐駒と南アルプス

春霞の八ヶ岳と車山

2011-03-28
今朝は良く晴れて清々しい散歩でしたが、花粉症対策でマスクをしているため深呼吸はできません。八ヶ岳に春霞がかかり綺麗でしたので、散歩から帰ってカメラを持って撮影に出かけました。またパノラマ加工にしてみましたが、目に映った雰囲気は出ているものの、芸術的な目で見ればそれほどではないと感じました。やはり山の写真は空気が綺麗な秋が良さそうですので、この春はこの位にしたいと思います。
春霞の八ヶ岳


いつもは八ヶ岳だけに目がいきますが、360度で楽しめますので他も撮ってみました。車山の頂上には気象レーダー観測所があり、望遠レンズで撮った写真には綺麗に映りました。
車山

八ヶ岳の夜明け

2011-03-25
最近は朝の冷え込みも大分少なくなってきたので、犬の散歩は朝食前に出掛けるようになりました。天気が良いと綺麗に八ヶ岳が眺められますが、やはり逆光では山の姿ははっきり写らず、人の目に映る幻想的な写真は撮れません。3枚を繋げてパノラマ加工しましたが、空の明るさが上手く修正されるのには驚きました。写真をクリックすると全体が見れ、拡大しスクロールすると更に詳細がわかります。八ヶ岳の夜明け

北アルプスのパノラマ

2011-02-25
昨日は一日中快晴で春の陽気でしたが、私は歯医者通いです。とは言っても虫歯治療ではなく、定期健診ですので痛い訳ではなく、時間が勿体ない・・・ その帰り道、北アルプスが綺麗だったので写真に撮ったところ、カンデオホテルが映っていて、ここから撮ればさぞかし北アルプスが綺麗に撮れるだろうとホテルを訪ねてみました。北アルプス全景


案の定そう言う人は多いそうですが、全て断っているとの事。上手に交渉した事と、タイミングが良く男湯の展望風呂から八ヶ岳を撮らせて頂きました。初日の出を見るには最高のホテルと言えるでしょう。ホテルからの八ヶ岳全景


パノラマ加工してみましたが、私の腕ではそれ程効果はなかった様です。ホテルからの八ヶ岳パノラマ


残念ながら北アルプスは女湯からしか見えないとの事で撮る事はできませんでしたので、道路脇から撮った写真をパノラマ加工しました。
北アルプスパノラマ

八ヶ岳のパノラマ写真

2011-02-24
ブログの先輩に私のブログを見て頂いたところ、投稿する写真を工夫し見やすくする様にとの指導を受けました。写真の加工は今まで行った事がなかった為、勉強を始めました。まずはその帰り道に撮影した八ヶ岳の写真を、パノラマに加工しました。デジカメの写真は色々な工夫ができ面白そうですが、凝るのではなく見やくする事に主眼を置いて腕を上げたいと思います。
八ヶ岳のパノラマ写真
<< topページへこのページの先頭へ >>