金チャボの剪定

2013-01-31
昨日も天気が良く、思い立ってキンチャボの剪定を行った。
この場所の剪定は冬の間に行う様にしているが、それでも急だった。
右の木の上の方を少し切ったところで、写真に撮る事を思いついたくらいだ。
金チャボの剪定1

このチャボヒバの葉先は金色をしているので、キンチャボと呼ばれている種類である。
この色を楽しみたいがために剪定を少なめにしてしまい、つい枝が大きくなってしまう。
金チャボの葉先

  しかし、これ以上樹形が悪くならない様に、今回は思いきって選定した。
金チャボの剪定2

写真をブログに貼って判ったが、樹形があまり良く分からない。
そこで、本来の姿が分かる様に、家の中から撮り直してみた。
金チャボの剪定4

枝に付いていたこの得体のしれない物は、おそらく蛾の卵である。
多分ヒヨドリに食べられた後で、ヒヨドリもこの時季は益鳥となる。

蛾の卵
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杖突峠からの眺め

2013-01-30
昨日、都合があり伊那に出掛けた帰り道、杖突峠からの眺めが良かった。
最近になって、右半分を八ヶ岳、左半分は北八ヶ岳と呼ばれる様になった。
画面中央に見える小高い山が大泉山と小泉山で、我が家はこの近くである。
八ヶ岳全景

暫くすると夕焼けが始まったが、それ程綺麗に染まらなかった。
右から、編笠岳、権現岳、阿弥陀岳、横岳、硫黄岳、天狗岳である。
権現の右下に西岳、阿弥陀の裏に赤岳があり、この八峰で八ヶ岳と呼ばれる。

八ヶ岳
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菓子鉢の完成

2013-01-29
仕事始めに木取りをし、少しずつ進めていた菓子鉢が完成した。
形の悪い木から取ったので、出来あがりの形もバラバラである。
菓子鉢1

節が二つある板の形状を活かしてこの形になった。
二種類のお菓子を載せると良いと思うが・・・
菓子鉢2

淵に少し割れがあったので、補修せずに削って形状に変化を付けてみた。
菓子鉢3
今回の菓子鉢の製作はこれでひとまず終了し、お盆とぐい呑みの製作を本格化する。
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風紋と八ヶ岳

2013-01-28
一昨日は強い風が吹いたので風紋が出来ている事だろうと予測し、写真撮影に出掛けた。
この場所は秋頃まで良く散歩したコースで、この土手の上は蕎麦畑になっていた所である。
雪景色4

家の近くの土手で狙っていた構図に出会えたが、思った程綺麗な風紋ではなかった。
しかし、良く晴れた青い空と、白い雲がゆっくり流れ、写真撮影には丁度良い状況だ。
雪景色3

道には車が走れない程の雪があり、歩いて良さそうな所を見て廻るしかない。
しっかり身仕度をして出かけたので、お蔭で汗をかくほどの良い運動となった。
雪景色1

障害物があるとその影響で、面白い形にも出会える事ができる。
この辺りは田んぼだけなので、風紋が出来にくいのかもしれない。

雪景色2

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蜜蝋作り

2013-01-27
 蜂蜜を絞った後に残る蜂の巣からは、蜜蝋が採れる。    最初の煮詰める工程は、あまり綺麗な状態ではない。
蜜蝋採り1

 巣の残渣を取り除くと、黄色の蜜蝋が固まってくる。     再度詰めて液体にして細かな異物も取り除く。
蜜蝋採り2

 その後木綿の布を通して濾すと完成である。         3個の巣からこれだけの蜜蝋が採れた。

蜜蝋採り3
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下諏訪町 その5

2013-01-26
下諏訪の撮影会の賞の決定は、まだ先になるとの事である。
そこで、審査に出したベストショット5点を紹介する事にした。

まずは、もち花と足湯がある風景で、小正月の風情を出したかった写真である。
もう少し寄って、もち花を強調した構図にするか悩んだが、足湯を入れてみた。
下諏訪:1

万治の石仏の写真は良く目にするが、拝んでいる人の写真は少ない。
背景に雪があればもっと良かったと思うが、こればかりは仕方ない。
少し変わった 参拝方法 なので、石仏を廻った跡が良く分かる。
下諏訪:2

巫女さんと女の子が嬉しそうに微笑み、お父さんがそれを温かく見守っている。
巫女さんが持っている御神籤が揺れていて、動きが出たところが良かったと思う。
提出した写真は少し引いた写真で、これは先生のアドバイスで少しトリミングをした。
下諏訪:3

秋宮の入口にある手水で、雪の降る風景を強調する為モノクロ写真にしてみた。
70枚の写真の中で、モノクロでの出品はこの一点で、無謀だったかもしれない。
下諏訪4

最後は秋宮の大きな拝殿で、正月らしい風景となった。
雪の大きさと数は、初めてにしては上手く撮れたと思う。
下諏訪:5

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八ヶ岳の雪景色

2013-01-25
昨日は都合があり昼前後に糸萱方面へ出掛け、ついでにミツバチの様子や氷柱群を見てきた。
氷柱群は成長どころか衰退していたので、陽が伸びる今後はあまり期待できないのではないか。
気温が上がっていたが、ミツバチは外には出て来なかったが、悪い兆候はなかったので安心である。

帰り道、昨年も撮った広見で、雪原と八ヶ岳の撮影をした。
広見からの八ヶ岳

家に近いポイントでの八ヶ岳だが、やはり見慣れたこの姿が良い。

阿弥陀と横岳
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アイスキャンドル 第三弾

2013-01-24
黄色のシンビジュームを使って、三回目のアイスキャンドルの製作を行った。
花弁に付いた泡は大分少なくなったが、まだまだ綺麗な状態にはなっていない。
アイスキャンドル 第三弾1

この寒さなので、作った3個とも解けずにいるので暫く飾って置ける。
今シーズンの製作は今回が最後となるが、また課題が残ってしまった。

アイスキャンドル 第三弾2
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お盆作り その1

2013-01-23
菓子鉢は数多く作ったので、お盆の製作を始めた。
まずは、輪切りして置いた材料2枚の試作からである。
お盆の製作1

荒削りを終えた段階であるが、思ったより上手く出来た。

お盆の製作13
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シンビジュームの開花  二鉢目

2013-01-22
二鉢目のシンビジュームが咲きだした。
この鉢の花はシンビジュームらしい花だ。
シンビジューム2

この鉢は二本がほぼ揃って咲いたが、右の鉢のもう一本はまだ蕾である。
シンビジューム1

たまにはと、マクロレンズでの撮影である。

シンビジューム3
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鹿教湯温泉の氷灯篭

2013-01-21
鹿教湯温泉へ出掛ける用事があり、灯篭の風景を撮ってきた。
温泉街にある文殊堂・薬師堂境内に氷灯篭が幾つも置いてある。
鹿教湯温泉1

夜景を撮るのは慣れていない為、思う様な写真は撮れなかった。
十枚ほど撮った内で何とか表現できたものは1/3程しかなかった。
鹿教湯温泉2

灯篭の明かりが上手く撮れなかったので、仕方なく階段の上からも撮ってみた。
まだ明るい時間帯だった為か趣を表現できず、夜景を撮る練習をする必要がある。
鹿教湯温泉3
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アイスキャンドル 第二弾

2013-01-20
一回目のアイスキャンドルには泡が多く入ったので、再度気を付けて造ってみた。
浄水器を通し沸騰させて冷ました水を用い、花はシクラメンのピンクと赤を用いてた。
アイスキャンドル21

今回も泡が入ったが、上層部には入っていない。
また、花の周りにも多くの泡が出来ている。
アイスキャンドル22

花を多く使った分は綺麗に見えるし、泡がある効果で灯りを付けるとこれも良い。
アイスキャンドル23

玄関に二つ並べてみたが、少し賑やかになった。
アイスキャンドル24
シクラメンの花は撥水性があり、その影響で花の周りに泡が多く出来たと思われる。
そこで次回は、シクラメンより撥水性が少ないシンビジュームを用いて造ってみる。
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飾り板と蝶型ちぎりの製作

2013-01-19
今朝も寒く氷点下12℃で、先日降った雪が解けない。
木工細工の塗装も乾き辛く、小屋でストーブを焚いている。

床の間風に使う飾り板とテーブルの板の接続用蝶型ちぎりの製作依頼があった。
形を整え表面を研磨し、表面は水性ニスを塗るけであるが、依頼品には力が入る。
飾り板1

材料は桑なので、3ヵ月もすれば茶色が濃くなり風合いが良くなる。
飾り板2

蝶型ちぎりは初めて作ったが、この作り方で良いのか少し心配である。
作ってみて分かったが、桑は粘りがあり、ちぎりには都合が良さそうだ。

蝶ちぎり
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下諏訪町 その4 諏訪湖畔

2013-01-18
雪降りの朝、諏訪湖畔に集まり撮影会が始まった。
辺り一面銀世界で、ジョギングしている人もいない。
諏訪湖の雪景色1

このショットはだれも狙っていなかったが、面白くないか。
諏訪湖の雪景色2

”テーマを決めて”と前日言われていたので、このショットを考えていたが・・・
諏訪湖の雪景色3

年中さんのこの子の親は夫婦で参加していたが、良く付いて回っていた。
この子もおもちゃのカメラで撮影したとの事で、作品の紹介があった。
諏訪湖の雪景色5
初めてこの様な催しに参加し、いろいろ勉強させて貰った。
また開催して貰えるようなら、参加させて貰いたいと思う。
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下諏訪町  その3 秋宮

2013-01-17
秋宮にある手水だが、龍が黒いので雪降りを強調する為にストロボ焚いてみた。
10枚以上撮ってみたが、雪が綺麗にバランス良く入ったのは2枚だけであった。
秋宮4

これもストロボを焚いているが、なかなか綺麗に撮れない。
雪の中での撮影は初めだったので、良い経験になった。
秋宮3

〆飾りを大胆に撮りたかったが、もっと寄ったり捻ったアングルの方が良かったと思う。
秋宮2

厳かな感じを出したかったが、灯りだけの構図も良かったかもしれない。

秋宮1

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下諏訪町 その2 町内

2013-01-16
オリエンテーションが行われた老舗の旅館の玄関である。
もち花を強調したかったので、少しアップにしすぎた様だ。
足湯があり旅行客なのか、入れ替わり足を温めていた。
もち花

まず初めに訪れた青塚古墳で、街中にありながら大きな欅の木が何本も立っていた。
青塚古墳の欅

春宮に向かう途中、小路を少年野球の選手たちが練習の為に走っていた。
声がしたのでカメラを向け、慌てて撮った3枚の内の一番のショットである。
トリミングもしていない写真なので、我ながら良く撮れたと今になって思う。
少年野球のランナー

幾つもの神社があったが、稲荷神社もあり大事に祭られていた。
ここのショットは一枚しか撮らず、いつもの癖が出てしまった。
稲荷神社
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下諏訪町 その1 春宮

2013-01-15
13日の午後と14日午前の二日にわたり、下諏訪商工会議所主催の写真撮影会に行って来た。
町の魅力をPRする狙いで14名が参加し、プロカメラマン2名の説明を聞きながらの内容であった。
1日目は春宮、街中を、2日目は雪の諏訪湖そして秋宮へ移動しての撮影と、その後評価があった。

勉強になったものの、まだその成果は出ていないが、4回にわたり紹介したい。
300枚程撮影し、その内自分が選んだ5枚を提出し審査を受けているところである。

残った写真の中から、まずは春宮、砥川、万治の石仏である。
春宮の入口で、手水を上手に行っている子供がいて関心した。
春宮1

巫女さんから御神籤を貰い、嬉しそうにしている女の子が印象的だった。
春宮5

三脚を持って行ったのは一人だけだったが、神社の横を流れる砥川のこのショットを撮る為であった。
砥川

最近はパワーポイントとしても人気が出てきた万治の石仏で、ベストショットは後日の紹介となる。

万治の石仏
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どんど焼き

2013-01-14
この連休はどんど焼きが各地区で行われ、この繭玉が焼かれる。
久しく行っていなかったが、ここ何年かどんど焼きに行く様になった。
繭玉1

小学生の子供達が注連縄を集めに廻り、どんど焼きが地区毎に行われる。
どんど焼き1

この火で焼いた繭玉は意外に美味しく、頂きながら今年の無病息災を祈った。

どんど焼き2
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日本ミツバチの様子

2013-01-13
今年の冬は一段と寒く、日本ミツバチが無事越冬出来るか心配である。
知人の家の庭に置かせて貰っているが、北向きで寒く特に心配である。
ミツバチの越冬1

例年はあまり防寒対策を施さないが、今年は発泡スチロール等で囲ってみた。
毎日寒く外に出ていない様なので効果は解らないが、何とか越冬して貰いたい。
ミツバチの越冬2

これは別の家の庭に置かせて貰っている巣で、日当たりが良いので環境は良い。
ミツバチの巣の様子3


天気が良いので、こちらの巣は蜂が出ているのではないかと期待して観に行ったが姿はなかった。
蜂蜜を舐める時に出る大鋸屑の様な粉が多く出ているのは、巣が健全な状態なので少し安心した。
ミツバチの様子4
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糸萱の氷柱群

2013-01-12
昨年も撮った氷柱群だが、今年の寒さで凄い事になっているのではないかと期待して出掛けた。
川に沿った道から撮れるので撮り易いし、また日当たりも良く何時でも綺麗に撮れる場所である。
氷柱群2

この様に立派な所もあるが、全体的には昨年撮った時より小さ目である。
氷柱群1

今後また寒い時期が続いたら、また撮りに来てみようかと考えている。
氷柱群3

この場所は少し日陰になっている為か、他の場所より大きさが違う。

氷柱群4
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鏡開き

2013-01-11
今日は鏡開きなので、朝食はお汁粉となった。
今年の無病息災を祈りつつ、有難く頂いた。

写真は撮らなかったので、年末に降った雪の様子を載せた。
ウッドデッキにも10cm以上の雪が積もり綺麗であった。
ウッドデッキの雪

ジンの小屋にはコンパネを載せてあり、小屋の中には雪が入らない。
ジンの小屋の雪
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桑の菓子鉢

2013-01-10
初仕事で木取りをした桑の材料の荒削りが終わった。
素材が良くなかったので、形もそれぞれとなった。
荒削り2

板状や棒状のこの材料は花台や看板にと思うが、もう少し様子を見てから加工する。

荒削り1
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八ヶ岳の夕焼け

2013-01-09
夕方、天気が良いと、つい夕焼けを期待してしまう。
しかし、今回も夕焼けと言えるほど紅く染まらなかった。
夕焼け2

家の近くからの赤岳は阿弥陀岳の裏で見えない。
そこで、糸萱の近くから見た八ヶ岳を撮ってきた。
右から阿弥陀岳、赤岳、横岳、峰の松目となる。
湖東

例によってパノラマ加工をしたので写真をクリックして貰いたい。

夕焼け1
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シンビジュームの開花

2013-01-08
大分やきもきさせられたが、ようやく一鉢が咲きだした。
温かいところに置き、少し霧を掛けたのが良かった様だ。
シンビジューム1

このシンビジュームはラン特有の斑点が無く、すっきりした花である。
品種を調べてみると、どうもカリオカらしいが定かではない。
確かに少し匂いがあるので、間違いはないだろう。

シンビジューム2
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松の内

2013-01-07
松の内も今日で終わりであるが、平穏にそして健康に暮らせた。
このまま一年の間、怪我もなく、平穏にそして健康に暮らしたい。

今年は松竹梅と南天と菊で豪華となったが、形は相変わらず変わらない。
正月飾り1

この竹は庭に植えてある竹を、若い内に枝を払い用意しておいた物を使った。
三が日は葉が萎れる事もなく元気でいたが、流石に今日までは持たなかった。
しかし、通常はもっと早く葉が萎れるので、準備した効果はあったと思っている。

正月飾り2
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アイスキャンドル

2013-01-06
今年の寒さは尋常ではなく、慣れた我々も堪える程である。
ならばと、少し早目のアイスキャンドル作りに挑戦してみた。
アイスキャンドル1

二日で凍ったが、大分泡が入ってしまった。
理由が分からないが、また作ってみるつもりだ。
アイスキャンドル2

台は昨年と同じ欅の瘤を加工したものである。
温かい感じは出ているが、昨年よりは効果が少ない。
アイスキャンドル3

スイセイランとシクラメンの花を入れたが、赤だけではどうだろう。
花を綺麗に見せるには、色合いより泡を抜く方法を検討する方が先である。
次に作る時は浄水器の水を沸騰させて、不純物を少なくした水を使って見る。

アイスキャンドル4
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初仕事

2013-01-05
今年の初仕事も木工細工で始まった。
区切り良く木取りからのスタートである。
初仕事1

一昨年も昨年も怪我をしたので ”今年(これから)は怪我をしない”を目標にする。
初仕事3

仕掛かかりの菓子鉢も、順次完成させなければと思っている。
初仕事2
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多留姫の滝の雪景色

2013-01-04
この多留姫の滝も家から近い所にあり、天気を見ながら撮影に出掛けられる。
多留姫の滝の雪景色4

滝の写真は撮った事がなかったが、フィルターを頂いたので試しに使ってみた。
多留姫の滝の雪景色3

天気も良くなったので、珍しく青空になるのを待っての撮影である。
しかし、水の流れを写すには、もう少し早い時間の方が良かったと思う。
多留姫の滝の雪景色2

気温が上がり雪が落ち始めたので引き揚げる事にした。

多留姫の滝の雪景色1
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長円寺の雪景色

2013-01-03
年末にまとまった雪が降ったので、家の近くの長円寺に撮影に出掛けてみた。
モミジの紅葉の頃は賑やかだったが、今は誰もいない静かな佇まいであった。
石仏2

雪景色を綺麗に撮るには条件がある。
・降った後風で雪が飛ばない内に撮る
・降り過ぎると白一色となってしまう
・天気が回復して青空があると良い
・人が少なく足跡がない方が良い
等、なかなか条件は満たされない。
石仏1

赤い柱を入れて華やかさを出してみた。
山門

除夜の鐘は突きに来なかったが、数年前に108つ目をつかせて貰ったので、それで満足している。

鐘楼
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初日の出

2013-01-02
今年の元旦も天気が良く、初日の出を撮りに出掛けた。
昨年と同じ近くの永明寺山だが、観音様の所ではなく展望台から撮ってみた。
初日の出1

展望台からも八ヶ岳と富士山が良く見え、初日の出を見に来ている人がいた。
日の出の写真のタイミングは一瞬であり、なかなか難しい。
富士山には雲が掛かり写真は撮れなかった。
初日の出2
tag :
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