御柱祭 里曳き

2016-05-06
新緑に染まる前宮の境内を、御柱が引き上げられる。
里曳き3

急な石段を上り、庇の間隔が約4.5メートルの十間廊と内御玉殿をすり抜ける。
里曳き4

メドテコが外され、冠落としを行った後、垂直に柱を立てる”建て御柱”が行われる。
里曳き1

冠落としに使われる斧だが、柄に黒檀を使用するこだわり様である。
里曳き2
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